郵便とリアルでトラベルライフ

旅が大好き! Postcrossingを始めてからハガキで世界旅行。楽しいよ♫

culture

マキシムカードから、Global standardについて考えた

Maxim card (maximum card、maxi-card、 maxicardとも表記するらしい)をご存知ですか? カードの絵柄の面に切手を貼り、それぞれが関連するデザインになっている郵便関係のコレクションアイテムです。まじめに収集している人にとっては、消印も共通したもの…

私のポスクロ史上最大の切手

正確に言うと、ミニシートですかね。とにかくでかい。

ラッコちゃんはお手々つないでお休み

かわいいでしょ、このポストカード。ポストクロッシングでいただきました。 「ラッコは眠っているときに手をつなぐんですよ。そうしたら、流されて遠くにいってしまわないから」だって! な~~んてかわゆい生き物なんでしょうか!

日本のおもてなし体験

先週末、日本を旅行中のフィンランド人カップルと話していて、「日本のホスピタリティーはすごい」という話になりました。来た、来た! この話題、本当に多い。

自分の本名は大切にしようよ

ポストクロッシングを続けてきて、本当に疑問に思うことーーそれは、中華系のメンバーが、かなりの割合で英語(風)の名前を使っていることです。

ドイツのキラキラなポストカード 【追記しました】

ノスタルジックで過剰なまでの書き込み、さらにラメまでほどこされたこちらのカラフル&キラキラのカードは、Edition Tausendschönブランドのものです。私、こちらのカードも最近収集し始めまして、このほどまた、1枚、いただきました。

日本のクリエーターのみなさん、すごいです!

ポストクロッシングでしょっちゅう見かける I love Japanese cultureなる文章。 「ジャパニーズ・カルチャーって、何を意味してます? アニメとか漫画とか、カワイイカルチャーのことでしょ!」と、若者の場合は心の中でツッコんでいますが、知的な大人の時…

Hurray! のメッセージで色々と教わります

Postcrossingで私が送ったカードが相手に届いたとき、到着のメッセージが長文なことが時々(というか、かなりの割合で)あります。今回はそのお話をひとつ。

吉田松陰を追いかけて下田へ

近場で温泉に行こう、だったら、下田へ行こう、というわけで、先ごろ行ってきました。それが、まあ、本当によかったのです。

タイの一村一品運動 OTOP

昨年末のタイ旅行で、物欲・買い物熱が沸騰したのがタイ版一村一品のフェア会場です。

雪焼けこけしがやってきた

岩手県は一関市の特産です。

R.I.P. プミポン国王陛下

年末の忙しい時期ではありますが、思い切ってタイに行ってきました。今回の旅のハイライトは、何と言っても、昨年(2016年)崩御されたプミポン国王陛下(本当のお名前はもっと長く、現地でいただいた栞による英語表記は「His Majesty King Bhumibol Adulyad…

ワタシ的理想のご当地フォルムカード活用法

以前、ご当地フォルムカードと、私が欲しいカードのスワップをしたことのあるドイツ人Nさんから、再び、依頼が来ました。今回送るのは、こちらの3枚です。

こけしの本場

仕事でちょこっとトラブった(私のせいじゃないけど)後始末のため、自発的に仙台を訪れることにし、先週、行ってきました。せっかくなので、仙台在住の旧友Eと会うことにし、彼女のプランで、作並温泉に日帰りで出向き、「そうだ、ここはこけしの本場じゃん…

visit Finland postcard

私はこのポストカードのシリーズが大好物です。元来、レトロやビンテージのオシャレなデザインにグッとするタイプではありますが、このフィンランドの観光ポスターのポストカードは別格。 友だちがたまたまフィンランドに旅行に行くというので、現地から私宛…

美しいミュシャの切手

チェコと言えばミュシャーー現地的にはムハ。 今までいただいてたムハ切手ではない、美しい~~~切手をいただきました!

青いクマ

ヨーロッパのある国の方からポストクロッシングのオフィシャルでいただきました。脱力しつつも黄色い花を凝視するクマ。

切手の貼り方までビューティフル!

ご存知、ロシアの切手です。

70年物の切手が来た!

驚きのポストカード、いえ、切手です。

ロシアで「宮崎駿フェスティバル」⁉

今日はロシアからたくさん、ポストクロッシングのカードが届いたのですが、その中に気になる一枚がありました。

USSR時代の広重ポストカード

昔、ソ連という国がありました。私はリアルタイムで知っている世代なんですが、先日、「私はUSSRで生まれました」という人からポストクロッシングで、広重が届いたんです。

「しらせ」船内より

ポストクロッシングに使おうかなーと思い、何枚かマキシムカードを買ってみました。先日、あらためてしげしげと眺めていたら、あらやだ、これ、しらせ船内の消印!

サンタクロースは日本に住んでいません!

昨日、起床後、まだボケた頭がいきなりシャキーンとしました。なんでかって? ロシアからすさまじい内容のメールがポストクロッシング経由で届いていたからです。 「私の娘が世界中のサンタクロースに手紙を書きたがっています。インターネットであなたの国…

中国磁器の逸品にやられた~

関西旅行のシメは、大阪市立東洋陶磁美術館詣ででした。ちょうど、スゴイ展覧会が始まっていたのに加え、久しぶりに「いとしの君」(お気に入りの所蔵品)にも挨拶したったし。

京都の東寺・弘法市に初参戦

先月末、突然、神戸在住の友だちAちゃんを訪ねて関西旅行をすることになりました。Aはもともと東京の子だから、関東人目線で探した「関西のおもろい場所・行ってみたい場所」を色々教えてくれるのがありがたい。今回は、京都で合流し、有馬温泉へ一泊、その…

「クラシックコンサートに誘われた」の巻

ポストクロッシングって、思いがけない縁をつないでくれるときがあります。今日はそんな話。

ポーランドの美しすぎる絵はがき

欲しかったんです、このポストカード。以前、ポストクロッシングポストカード・ギャラリーで発見したときに感動し、即、Favoriteに入れておいたのです。そうしたら、ついに私のところにも届きました♬

Fiep Westerndorpさんのこと

9月にはいって立て続けにオランダから届いた「かわいい」ポストカード。ポストクロッシングをやっていると、必然的にお付き合いが密になる国の一つがオランダですが、このアーティストのことを教えてくださったのも、オランダのポスクロッサーでした。イラス…

京都便利堂さんのご本

こちらの本を読んでおりましたらーー 明治の京都てのひら逍遥―便利堂美術絵はがきことはじめ 作者: 生田誠,便利堂 出版社/メーカー: 便利堂 発売日: 2013/04 メディア: 単行本 この商品を含むブログを見る ポストクロッシングのことが紹介されていました!

オーランド諸島のオフ会カード

ヨーロッパは本当にあちこちでポストクロッシングのmeet-upが開かれていますね。今度はオーランド諸島(Åland Islands )からいただきました。